2024年04月30日
尾之間(おのあいだ)温泉
尾之間温泉(屋久島町尾之間1291番地)
およそ350年前から言い伝えが残る歴史ある温泉です。尾之間集落を中心に、地元住民によって造られ、運営されている共同浴場。毎日通う地元の常連客をはじめ、登山帰りに立ち寄る観光客も多く、足湯だけでも楽しめます。
泉質: 単純硫黄泉
適応症: リュウマチ、神経痛、婦人病等
約350年ほど前に地元の猟師に鉄砲で撃たれた大ジカが傷を癒したと言い伝えられる温泉。


登山道・尾之間歩道入口にある木造の集落営公衆温泉。浴槽は岩風呂で、浴槽の底に敷き詰められた玉石からこんこんと約49℃のお湯が湧き出しています。
尾之間集落などの地元住民によって造られ、家に風呂を作らず、毎日のように通ってくる常連客が多いです。

登山帰りに寄る観光客も多く、温泉の外には足湯もあってのんびりできます。
尾之間温泉記事
2024年4月25日訪問
およそ350年前から言い伝えが残る歴史ある温泉です。尾之間集落を中心に、地元住民によって造られ、運営されている共同浴場。毎日通う地元の常連客をはじめ、登山帰りに立ち寄る観光客も多く、足湯だけでも楽しめます。
泉質: 単純硫黄泉
適応症: リュウマチ、神経痛、婦人病等
約350年ほど前に地元の猟師に鉄砲で撃たれた大ジカが傷を癒したと言い伝えられる温泉。


登山道・尾之間歩道入口にある木造の集落営公衆温泉。浴槽は岩風呂で、浴槽の底に敷き詰められた玉石からこんこんと約49℃のお湯が湧き出しています。
尾之間集落などの地元住民によって造られ、家に風呂を作らず、毎日のように通ってくる常連客が多いです。


登山帰りに寄る観光客も多く、温泉の外には足湯もあってのんびりできます。
尾之間温泉記事
2024年4月25日訪問
Posted by
お風呂好き
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09:22
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│九州